蒲田工業株式会社 kamata industry Co.,ltd

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Recruit 採用情報

【新人賞】受賞者インタビュー

2016年10月 受賞   宮崎 圭輔

 主な仕事の内容:

富士地区、富士宮地区の食品メーカー様、機械メーカー様、製紙関連会社様等のお客様を担当しています。物品の販売だけでなく、ベルトエンドレス工事を中心に現場工事も行っています。

 仕事のやりがい:

お客様に感謝されることに、一番やりがいや達成感を感じます。
最初の頃はお客様に感謝されることが少なかったのですが、お客様の緊急時にすぐに物を持っていき対応したときにとても感謝されました。
また、蒲田工業は取扱商品が多く日々学ぶことばかりですが、そういった蒲田工業の強みを活かしたご提案ができるように営業活動を行っています。
最近の話ですが、担当している地域に鳥が多く、問題になっているのではないかと思い食品業界様向けに防鳥対策のご提案をしました。
実際に引き合いを頂けるかは分かりませんが、強みを活かしたご提案をしてお客様に喜んで頂けるような仕事を増やしていきます。

 【新人賞】を受賞できた理由:

大きな物件をドンと決めて受賞したのではありません。フットワークの良さを活かして常にお客様の近くにいて、一つ一つの仕事を日々積み重ねての結果です。もちろん、まだまだ経験が浅いので、仕入れ先様、先輩、周りからのサポートがあっての受賞です。
担当を任されてから、ベルトエンドレス工事が多かったです。事前に自社工場で加工してもらったベルトをお客様の機械に取り付けるのですが、機械が改造されていて用意したベルトの寸法が合わなくなることが稀にあります。最初の頃はかなり焦りましたが、ある程度経験も積んできたので、その場の判断で何とか対応できるようになってきました。臨機応変に動くことを実践の中で学ぶことができました。エンドレス工事に限らず、今後、他の仕事においても活かしていける経験です。

 これからの目標:

今機械メーカー様で設備工事を行っています。完工予定は来年の3月、約半年にわたる大きな物件です。自分にとって初めての大きい物件なので、納期通り問題なく完工できるように頑張ります。
また、今年から後輩ができました。一つ一つ丁寧に仕事をし、ちゃんと数字を作り、積極的に提案する姿を見せ、良い見本になれるように頑張ります。来年の新人賞はその後輩に取ってもらいます! 。

上司の評価:
W 課長: 持ち前の度胸と打たれ強さで難しい仕事にも果敢に取り組む期待の若手です。今後のさらなる活躍を期待してます。
I 副本部長:先輩についていこうと必死に頑張っています。先回りと確認を忘れずに更なる高みを目指してステップアップして行ってください。期待しています。



【新人賞】受賞者インタビュー

2015年10月 受賞   立野 裕一

 主な仕事の内容:

主に千葉県内の製鉄会社様、食品会社様、セットメーカー様のお客様に向けて営業活動をしています。 新製品の提案やリピート商品のフォロー、工事打合せや受発注の手配と管理を行っています。 最近は、蒲田工業が得意とするフッ素やセラミックス系の表面処理、搬送ベルトやベルトの現場エンドレス工事、安全対策工事などを中心に提案営業をしています。

 仕事のやりがい:

お客様からお困り事の相談を受け、様々なご要望にお応えするために提案を行い、それが解決し喜んで頂けた時です。 以前、製造元が分からない程古く使用された金属ブラシの製作依頼を頂きました。 社内に持ち帰り情報収集を行い、上司にアドバイスをもらいながら何点か資料を作成し、後日お客様へ提案しました。 仕様変更など多くあり打合せは大変でしたが、結果お客様へより良いものを提供できた時にとてもやりがいを感じました。

 【新人賞】を受賞できた理由:

老朽化した設備の補修工事や、安全対策関連工事の受注を中心に実績を伸ばせたことを評価して頂けました。施工にあたる仕入先様とともに提案活動を行い、最初は扉の設置といった少額物件からスタートしていきました。実績を積み重ねる中でお客様との信頼関係も深まり、今回受賞理由となった大きな物件に繋げることができました。 お客様(大手企業様ですと各部署)により工事前に提出する書類が異なる点や工事工程の調整、現場ではリスクアセスメントに対して施工者との打合せなど不慣れな事が多く日々とても苦労しました。 現場経験が豊富な上司からアドバイスをもらいながら無事完工出来、現在は水平展開を行い他の御客様先でも対応出来ているのでとても成長できたと実感しています。

 これからの目標

工業用品だけでなく様々な製品にたいしてのご要望やご相談をお客様から頂きますが、まだまだ商品知識が乏しく即答できないケースがあります。どうしても調べてから回答することになってしまい時間がかかってしまいます。 商品知識を増やすために、日々の生活の中でも視野を広げ色々な事に興味を持ちお客様へ対して幅広い提案とレスポンスの良い営業活動が出来るように頑張ります。 。

上司の評価:
K 常務:一言でいうと、実直で熱血感。若いけど苦労人で視野が広く気配りのできるナイスガイ。これからの成長株。
F 室長:見た目と違い真面目・仕事の取り組み方はコツコツ積み重ねるタイプ。身だしなみ、言葉使い、礼儀等もしっかりできており人から好かれるタイプ。フットワークも軽くとても素晴らしい営業マンと思います。



【社長賞】受賞者インタビュー

2015年10月 受賞   百済 直範

 主な仕事の内容:

医薬業界、半導体、精密部品業界のお客様にクリーン環境をご提供する仕事をしています。国内だけでなく海外でも設置工事を行っています。主に担当しているエリアは、東海、北陸地方、北海道、沖縄、東南アジアです。

 仕事のやりがい:

部門としてクリーン事業部の事業を拡大していくことにやりがいを感じています。 新規事業として立ち上がり10年少々経ちますが、全国を一人で渡り歩いて営業活動を行っていた時に比べると、今では部下もでき、自分のできる仕事の範囲も増え、技術力や提案力も向上させることができました。 売上は右肩上がりに伸びてきましたが、これまで以上に会社の柱として成長していくために、部下の教育と他部署との連携に一層力を入れています。 クリーン事業部では高品質なモノづくりをする上で欠かせないクリーンブースやクリーンルームを設計、製作、現地施工しています。完成したブースをお客様がご覧になって満足して頂けるときにも、大きな喜びを感じます。

 今までの人生での一番印象的なエピソード:

中学校のバスケットボール部での経験です。自分はシューティングフォワードというポジションで、キャプテンも務めていました。当時いた大阪は激戦区と言われていましたが、最後の大会で勝ち進み、なんと準決勝まで進出。準決勝の相手は有名な強豪校で、激戦の末最後に逆転負けしてしまいました。相手校はその後全国優勝を果たしたのですが、監督さんがインタビューで一番苦戦した試合として府大会の準決勝と答えられていました。評価して頂けて嬉しかったですね。それまで一回戦、二回戦負けばかりでしたが、最後に結果を出せて、本当に今でも印象深いです。

 失敗したこと:

当社のホームページに施工例として紹介したところ、使用していた写真にお客様の重要な設備の一部が写っていました。掲載にあたって確認を取り付けていたつもりでしたが、十分でなく、お客様からご指摘されてしまいました。すぐにお詫びして、当該ページも削除しました。迅速に対応をしたことでお客様との関係も途切れることなく、今でもお取引を続けさせて頂いていますが、こうした確認作業は口頭でなく、文書でしっかり行わなければならないと痛感しました。現在はソリューション事例を掲載する際、しっかり、慎重にお客様との確認作業を行うことを徹底しています。

 【社長賞】を受賞できた理由:

昨期はクリーン事業部の事業基盤を確立するためにも、まず自分自身が数字を作るという意識で取り組んできました。自分のモットーである「スピード=信頼」を行動指針とし、少しでも早く、より多くお客様に情報を提供し、様々な提案をしてきました。この積み重ねによってお客様から信頼を寄せて頂き、掲げていた目標数字を上回って達成することができました。 ずっと専任営業担当一人という苦しい時代がありましたが、今では頼りになる部下もでき、営業エリアを分担できるまでになりました。昨期は自分の担当エリアに集中して取り組めたことも売上向上の大きな要因でした。

 これからの目標

個人的な目標というより、クリーン事業部が「クリーン環境のスペシャリスト集団」として認知され、確固たる地位を社内外で確立できるか、これに尽きます。そのためにはエンジニアリング部、協力会社様と連携しながら、もっともっと技術力、施工力を上げていく必要があります。 ホームページやカタログ、展示会出展などにおいても現状に満足せず、もっと高いレベルを目指していきます。

上司の評価:
K 常務:クリーンブースの専門知識と工事のコーディネーターとして大手ゼネコンに引けを取らない、まさにプロフェッショナル。クイックレスポンスでお客様を感動させる、スーパーセールスマン。



【新人賞】受賞者インタビュー

2014年10月 受賞   佐野 将太

 主な仕事の内容:

営業として、担当しているお客様を訪問し、様々な物品を納入しながら、現状の設備で不満に感じられている点や、新しく導入されたい設備についての情報をお聞きし、提案していくことが業務の中心です。
ご相談頂いた物件に対し、いくつか構想案を提案しますが、製品や機種の選定もしますし、既設設備とのマッチングも考えます。
受注となった際は現地工事までトータルコーディネートして請け負うことが多いです。

 仕事のやりがい:

工事案件では、段取りに抜けがないか事前に何度もチェックしています。
イメージ通りに完工しお客様に感謝された時はやりがいを感じます。
まだまだ経験も少ないので、見落としによってトラブルになってしまうこともありますが、先輩や仕入先様に協力してもらって何とか乗り切ってきました。
ピンチはその時は大変ですが終わってみると、自分の成長を感じられる面もあるので、成長への絶好のチャンスと考えるようにしています。

 【新人賞】を受賞できた理由:

お客様の新工場建設に伴う大型設備工事を受注、完工した点を評価して頂けました。
旧工場からの生産ラインの移設、エアシャワーや、垂直搬送機などの新たな装置の導入、旧工場の片づけなど複数の物件を同時に手掛けることになりました。 建屋の工程もありますし、他の納入業者さんとの日程調整もあり、現場の監督もしなければならず、工事期間中は苦労が絶えませんでした。
いろいろなプレッシャーも感じながらの工事だっただけに、完工した時の達成感はとても大きかったです。

 これからの目標

今年から後輩もできたので、手本になる意識を持つようになりました。頼りになる先輩、相談しやすい先輩と思ってもらえるように行動しています。
お客様に対しても、やっと自分が担当者だと認めてもらえるようになってきたので、丁寧な対応を心掛け、ちょっとしたことでも相談できる「身内のような存在」になることを目指しています。

上司の評価:
I 所長:堅実に仕事を進めていくタイプで、お客様からの信頼は厚いです。大きな工事案件も経験し、これからの成長と活躍が楽しみな若手の有望株です。



【社長賞】受賞者インタビュー

2014年10月 受賞   平野 浩司

 主な仕事の内容:

印刷業界、食品業界、各種機械製作のお客様を主に担当しています。
埼玉県内だけでなく、茨城、栃木の北関東及び東北の一部までと幅広い地域で営業活動を行っています。 ゴム、樹脂ベルト、アルミフレームを使用したブース、機械カバーや各種表面処理といった蒲田工業の主力製品を提案しています。

 仕事のやりがい:

自分自身が成長できていると実感できるところです。
お客様から相談されることは多種多様で、それに適した商品を提案することが求められます。分からなければ自分で調べたり、社内外で詳しい人に聞いたりしますが、情報を集めやすい職場ですので、日々の営業活動を通して、知識やモノの考え方や判断力など身につけられます。
どんなお困り事でも解決できる営業マンになるために日々奮闘中です。

 今までの人生での一番印象的なエピソード:

学園祭の実行委員での出来事です。
実行委員の中でもそれぞれの部署に分かれていて、企画・運営を担当していました。学園祭に向けて、半年間かけて準備を行うのですが、「苦労あり、楽しみあり」のとても充実した期間でした。
特に学園祭のメインイベントの一つでもあるアーティストへの出演依頼では、限られた予算の中で交渉を行い、無事成功した時の達成感は何物にも代えられません。学生時代の友人は今でも気軽に付き合えるかけがえのない存在です。

 失敗したこと:

両側テーブル可倒式コンベヤでの工事で、同じ向きに2つのコンベヤを設置してしまったことです。本来であれば、2つのコンベヤの間で作業を行うので、コンベヤのスピードを調整するデジタルスピード表示計を左右対称になるように設置しなければいけなかったのです。
急いで直したのですが、ベルトの取付け、取外しがしにくい構造になってしまい、今でも思い出すたびに心が痛みます。
その失敗を二度と起こさないためにも、常に細心の注意を払い確認作業を行っています。

 【社長賞】を受賞できた理由:

ベルト販売やエンドレス工事を中心にベースとなる売上や利益を確保しつつ、新規深耕に努めたことを評価して頂き受賞することができました。
特に海外での大きな工事案件を受注し、様々な壁を乗り越えお客様に満足して頂けたことが評価頂け、自分としても自信になりました。
1億円以上の売り上げを上げ続けるため、大きな案件を受注することを常に意識して仕事に取り組んでいます。
商社なので様々な商品を取り扱っていますが、私は特に会社の強みであるゴム、樹脂ベルト、アルミフレーム事業、各種表面処理を多く販売しています。お客様に対してライバル他社と差別化ができる商品の販売に注力しようと考えながら日々営業活動を行っています。

 これからの目標

社内外から信用される一流のビジネスマンになることです。
今までは教えてもらう側で自分の事を一番に考えていましたが、昨年から後輩ができ、仕事を教えていく中で、周りにいい影響を与え、会社から必要とされる人材になりたいと思うようになりました。 後輩の存在が、自分の成長につながっていると感じています。

上司の評価:
F 所長:真面目にコツコツ積み上げて大きな成果を出す努力家です。
M 部長:彼は向上心が強く周囲の空気を的確に読み、協調性もあるので今後さらなる成長が楽しみです。



【新人賞】受賞者インタビュー

2013年10月 受賞   周 敏敏

 主な仕事の内容:

Webサイト製作や、ブログの更新、ソーシャルネットワークの管理など、主にWebに携わっています。その他には、展示会の企画・運営や、販促ツールの製作、社内イベントのお手伝いなどを行なっています。

 仕事のやりがい:

入社前にはWeb知識など全くありませんでしたが、この2年間、教わりながらスキルアップ出来ました。出来る事が増えているという実感が大きな満足感につながっています。 外国人として、ブログを日本語で書き続けることも、難しさはありますが、語彙・表現力が身に付いていると実感しています。

 【新人賞】を受賞できた理由:

表面処理専用サイトの立ち上げ
外注ではなく自社で新サイトを立ち上げるのは、初の試みでした。入社1年目からこの大きなプロジェクトを任され、プログラミングの基礎を学び、関係者にご協力いただきながらサイトOPNEできました。
【学んだ事】
サイト立ち上げに携わった中から、段取りの大切さを学びました。 コンテンツが固まっていないうちにデザインに時間を費やし、結果的に無駄になってしまった事などありました。最初から構成を練って段取りを組む必要があったと反省しました。

設置工事の現場通訳
億単位の大きな機械の設置工事があり、そこでお客様と台湾メーカーとの間に入り通訳を担当しました。 私は業界知識が全く無かったので、まず話の内容を理解する事、それを出来る限り正確に通訳する事というのは本当に大変でした。何度も聞き直したり、イラストで説明していただいたりと、ミスマッチが生じないよう努めました。
【学んだ事】
現場に立ち会っていた中ではやはり、コミュニケーションの大切さを痛感しました。また、電気配線工事の様子などを見学していて、現場工事はこうした本当に細かい作業の積み重ねで成り立っていて、それに比べたら自分の細かな仕事は大したことではないのだと学びました。

 これからの目標

日本語の上達はもちろんですが、製造業への理解を深めお客様を良く知るようにし、それらをWebや動画製作、資料作成に活かしていく事を目指しています。

上司の評価:
A 部長:向上意欲、成長意欲に満ちあふれていて、周囲にとっても良い刺激を与えてくれる存在です。これからの活躍にも大いに期待しています。





【社長賞】受賞者インタビュー

2012年10月 受賞   長谷川 賢一

 主な仕事の内容:

営業ですが、ただモノを売るではなく、お客様の工場に入り設備を見たり、工事の立会いを行ったりしています。時には作業員となり現場作業も行っています。
具体的には:お客様に訪問 → 現場の設備等の確認 → お客様の要望に応じる製品を探す(既製品では対応できない場合は協力会社と共に製作) → 現場を再度確認 → 改造・取付工事 です。

 仕事のやりがい:

お客様が困った時に、最初に声をかけて下さった時や、打ち合わせを重ねて受注に至った時、そしてお客様に感謝された時にすごくやりがいを感じます。
入社したばかりの頃、製品知識がないので、カタログや、インターネットなどを使って製品を探していました。時には、お客様からも教えて頂くこともありました。当時は何をするにも時間がかかりました。
今は、製品知識も経験もが増えたので、随分時間の短縮ができています。もちろん今でも調べものをすることは多いのですが、調べる方法が分かるようになったのは大きな違いです。自分の成長を感じられることもやりがいの一つだと思います。

 今までの人生での一番印象的なエピソード:

高校野球です。高校生の時、野球部に所属していました。
最後の夏大会、1回戦、2回戦を勝ち上がりましたが、3回戦は私立強豪校と対戦、延長戦まで行きましたが、結局負けちゃいました。チーム全員悔しくてグラウンドで号泣したことは今までも時々頭の中に浮かんできます。




 失敗したこと:

入社2日目、静岡西営業所に挨拶に行って帰る途中、高速道路でガス欠になってしまいました。すぐ先にサービスエリアが見えたので、路肩に寄せ、車を押し動かしました。その判断は大失敗でした。思ったより距離があり、手足がパンパンになりました(ToT)!!

 20代で【社長賞】を受賞できた理由:

蒲田工業の基本方針「お客様第一主義の徹底」に従い、常にお客様のご要望に応えられるように日々考えています。その上で、設定された営業としての目標数字を常に意識しています。
先輩から引き継いだお客様に対し、築きあげられた信頼関係を壊さないように、クイックレスポンスを心掛け、有効な提案を提供し、工事の為万全な準備をするといったことを積み重ねていきました。自分で言うのもなんですが、信頼関係をさらに深めていけたと思います。そのおかげで、お客様から違う部署の担当者の方を紹介して頂けるようになりました。
お客様からの質問を大切にし、お客様の立場に立っての提案を行っています。打ち合わせでは仕事の話だけでなく、雑談も大切にしています。

 これからの目標

「社長賞」二連覇を獲得したいですが、今年は少し難しいかもしれません(..)。
「社長賞」は目的ではないです。どんな難しい課題でも答えを出せるような営業マンを目指し、経験を重ねながら知識を増やしていきたいです。

上司の評価:
I 副本部長:頭の回転が速くて、仕事のコーディネートが上手い。 数字に対し良い意味でのこだわりが強い。
Y 所長:自分をしっかりと持って、責任感がつよい営業マン。
N 副所長:家庭をすごく大切にしている人。良い意味でガツガツしている。

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