蒲田工業株式会社

Kamata Industry Co.,ltd.

営業スタッフのブログ

エコプロダクツ2010 見学レポ

DATE2010.12.14 CATEGORY社活

営業推進部の金です。
先週、東京ビックサイトで開催された【エコプロダクツ2010】に行って来ました。



【エコ・クリーン】をキーワードにして、様々な分野の企業が出展されていました。
その中で蒲田工業と繋がりのある企業を中心に回ってみました。
テレビCMでお馴染みのあるソーラー発電の製品から、電気自動車、日常用品までたくさんのものが
展示されました。





多くの製紙関係の会社では、紙の原料となる木を育てる森を作っているそうです。
自社のためだけでなく、森を通して環境保護に役立ち、社会に貢献できる企業イメージにもつながりますね(*^_^*)



いつもの展示会と違ったのが、小学生や高校生の参加も多く、エコについて講座もあって、
皆楽しそうに参加していました。
木や紙などを使用した簡単手作りコーナーも人気で、多くの学生で賑わっていました。

ニッタ様




蒲田工業のクリーンブースで使用している省エネ型のHEPAフィルターです。
特徴としては ①大風量 
      ②低圧力損失 
      ③大粉じん保持量(長寿命)
      ④捕集効率:99.97%以上 at0.3μm


KAMATAクリーンブースはHEPAフィルターを定期点検をして、交換のサービスもしております。
是非お試しください。



写真のように、シャッターやガラスなどでの省エネ効果をもたらすものを体験できるコーナーもあります。
今回はいかにエコやクリーンをキーワードに、社会や自然を守っているか、繋がっているのかを訴える展示会だと思いました。企業向けだけでなく、一般人に向けてもエコについて考えさせる、ほかの機械展示会等とは一味違う雰囲気でした。

蒲田工業もクリーンブース以外に、他のエコや環境関連の製品を沢山発掘していきましょう(*^^)v

蒲田工業ホームページ

 

緊急用シャワーブース

DATE2010.12.10 CATEGORY製品紹介

営業推進部の金です。

試作品の緊急用シャワーブースが富士工場に着きました。
最近、安全面に対する意識が高くなって、緊急用シャワーブースも問合せ急増中です。
蒲田工業の緊急用シャワーブースの検索ランキングはNO1です(*^^)v

木箱詰めで出荷


蒲田工業の緊急用シャワーブースは、写真のように木箱詰めの状態でお客様の所にお届けします。
ユニット製品であるため、複雑な設置工事を省けることができます。

木箱ばらし
 
 
一本一本の木を丁寧に付けているので、使っている釘もたくさんありました。

私もお手伝いしました(*^^)vと言うより、電動ドライバーの使い方や、板の外し順番など
色々教えていただきました。

 
 
さすがに二人で立たせることはできないので、応援を呼びました(~_~;)
 
もう少し軽いといいなとも思いますが、様々な化学薬品を洗い流す緊急用なので、
機能や品質重視するのが一番大切なことですね。

 
   
扉は押すだけで簡単に開くので、緊急用にはぴったりです。
安全色の黄色を枠に付けて見つけやすいように工夫しています。
 
外側の彩色は設置場所によって、もっと目立つように他の色への変更も対応できます。
何といっても緊急用なので、目立つ方がいいですね。

 
   
緊急用シャワーブースに入って、レバーを引っ張れば大量の水が上から出ます。

①十分な水量を確保できるように、穴も大きめにしてあります。
②視認できない場合を想定し、レバーを大きめにしました。
③機能性だけでなく、高級感を出すように壁紙もダイヤモンド柄を使用しました。


見学者  
 
 
試作品があると聞き、見学にいらしたお客さまもいらっしゃいます。
実績はあるし、取扱マニュアルもほぼ完成です(*^^)v
アップルのiPhoneやiPadのように、予約待ち状態になれる魅力のある製品に仕上げていきましょう(^O^)

お問い合わせ、お待ちしております。

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元気村見学レポ

DATE2010.12. 7 CATEGORY社活

熊本営業所の佐藤です。

佐賀県にある㈱アルミス様の植物工場<【元気村】>の見学に行ってきました。

元気村


こちらの工場ではアルミ部材と樹脂製栽培ポットを使用し屋内での水耕栽培をされています。
もちろん一般の方も見学ができます。

栽培室
 
  
今回見学した栽培室は温度24℃、湿度70~80%に調整されていて少し蒸し蒸ししていましたが、
野菜には最適な環境で、夏場は涼しく感じるそうです。
 
KAMATAクリーンブースと組み合わせると、どんな場所にも設置出来ますね。

栽培ポットにセットされた野菜


こちらでの水耕栽培は播種(種のセット)→発芽→(発芽ユニットへ)移植→育苗→栽培→収穫が
一連の流れになっていて、播種から収穫まで45日で出来ます。

1つのユニットに320株の野菜の苗が植えられていて、成長に応じて蛍光灯の高さを調整します。
蛍光灯には反射フィルムと透明フィルムの2枚あわせのカバーがつけられていて照度アップと
万が一、蛍光管が割れた場合の飛散防止になります。

タンク・循環フィルター

成長に必要な液肥は栽培ポットの中を常に流れていて、フィルターを通して循環され、
また元のタンクに戻ります。

横尾さん


収穫された野菜は土耕栽培に比べえぐみが少ない程度で味や栄養素はほとんど変わらないそうです。
また、気候の影響を受けないため1年を通して安定した供給ができます。

元々は小学校

 
実はこの建物は廃校になった小学校を利用していて、当時の習字や落書きもあり、
少し懐かしい雰囲気を味わえます。

椎茸・野菜
 

別の部屋にある売店には、水耕栽培の野菜や近くの農家の野菜・果物がたくさん売られていました。
また、レストランでは水耕栽培で採れた野菜を使ったバイキングもあります。
早速お土産に頂いた野菜を家で食べてみましたが、確かにえぐみが少なくとてもおいしかったです。
次回は是非バイキングに行きたいです(格安でした)。

安定した収穫ができ、農薬を使用していないため誰でも安心して食べられるアルミス様の水耕栽培は
今後かなり需要がありそうですね。

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KAMATAクリーンブース専門サイト

 

フットサル大会

DATE2010.12. 3 CATEGORY社活

営業推進部の金です。

スポーツニュースでは、ゴルフや野球の話ばかりですが、
蒲田工業では10月半ばに、フットサルの試合を行いました。

 

突然の工事で残念ながら参加できなかった人も何人かいて、チーム分けが大変だったそうです。
そういう事もあって、一試合が終わってすぐ次の試合に参加しなければならないので、
選手たちは休む間もなく汗まみれで走りまわりました(^^♪

 

さっきまで挨拶したり、仲良く会話したりしていましたが、いざ試合になると
皆自分のポジションに入り、真剣な顔になりました。

 

実は私もキーパーならできるかなと思って、試合参加のつもりでしたが、
飛んでくるボールが怖くなって、応援チームに入りました(=_=)

 

こんな可愛いらしい応援団もいましたよ。
パパを応援する為に、朝早く起きて来てくれました(*^^)v
元気よく走りまわる姿がとても可愛かった~



試合終了後、皆で懇親会も開きました。

 

大活躍した選手や頑張ったメンバーにはサプライズもありました。

 

一番輝いた選手にはなんと100万円!!おもちゃですけどね(^_-)-☆
可愛い応援チームにもちゃんと用意してありましたょ~(*^^)v
選手や応援団の皆さん、本当にお疲れ様でした。
とても楽しい一日でした。本当にありがとうございました。
 
 

タクタイルセンサー(圧力分布測定システム)の紹介

DATE2010.11.30 CATEGORY製品紹介

営業推進部の金です。

最近、WEB問合せ殺到のタクタイルセンサーを紹介致します。

タクタイルセンサーとは、フィルム状のセンサーシートに加わる力の分布と大きさを読み取り、
PCの画面上において様々な方法で表示、分析することが可能なシステムです。

必要とする機器

①ソフトが入っているパソコン


②センサーコネクター                ③センサーシート
 

上記三つが揃えば測定できます。

センサーシートの紹介
 
上の形をしているセンサーシートは、主に液晶ガラスの貼り合せ工程やフィルム貼り合せ工程・
ラビング工程などに使用されています。

ローラー間圧力分布用     


こちらは各種印刷機・ATM機械・カードリーダー等の測定に使用されています。
他にも用途別に様々な形状のセンサーシートがございます。

 
そして、センサーシートの一番の特徴はその厚みが何と0.1mmしかないので、
リアルに実際かかる圧力を測定することができます。


測定前の準備


準備もとても簡単です。
まずセンサーコネクターのUSBをパソコンに挿入、そしてセンサーシートを挿入するだけで設置完了です。
これらをそろえれば、専門の技術者がいなくても、誰でも簡単に測定できるのがポイントです。

圧力測定テストの様子
 

今回はこちらの円形の表面をセンサーシートに置いて力一杯押して、測定し見ました。
右側の写真のように圧力がかかっている部分は赤や黄色くなり、周りのかかってない部分は青色になっていますね。このように、色で圧力の強弱の判断ができます。

 

こちらは違う形の金属をテストしてみました。
左は3D効果で確認している様子。右は平面状態の様子です。
それ以外にも、時間刻みでその時の様子の確認も可能です。


動画撮影
 

今回は試しにYou Tubeに動画も載せました。
もっとリアルな測定効果が見られます。

動画1:<タクタイルセンサー準備の様子>
動画2:<タクタイルセンサー測定の様子>

今後もKAMATA1921の名前でYuo Tubeに動画をアップ致しますので、是非検索してみてください。 
今後も問合せ人気の商品や新商品の情報をアップしますので、ぜひご覧ください。
宜しくお願い致します。

蒲田工業ホームページ

  

小林製作所様ーお花の話

DATE2010.11.24 CATEGORYこんな人たち

営業推進部の金です。

先日、小林製作所様の資材課に連れて行って頂きました。

小林製作所様は静岡県内の大手機械製造メーカー様です。
製紙業向けの大型装置や産業機械向けの各種装置をオーダーメイドで生産されており、
国内にとどまらず海外のお客様向けにも対応されているグローバルな企業様です。

正門前の風景
 

今回初めて工場敷地内に入らせていただきました。
通勤途中にあるこの工場、とても大きくて、常に大型のトラックやトレーラーが頻繁に出入りしていました。なのに、チラッと少しだけ見える中はとても綺麗でしたので、ずっと気になっていました。

工場内道路


特に製紙向けの装置は大型になりますので、建物が広くて、大きいですね(^O^)
工場内も本当に綺麗で、環境美化に力を入れていることがよくわかります。
今回は仕事ではなく、資材課の方がお花を育てていると聞き、会いに行きました。

グロキシニア             ポトス
 
 
事務所内には色々な所にこのようなお花が置いてありました。
会議で疲れても綺麗なお花を見るとやっぱり癒されますね(*^_^*)

観葉植物は水をやり過ぎても、太陽に当てすぎても、逆に枯れてしまうそうです。
右側の小さい観葉植物を一株、なんとプレゼントとして頂きました(*^^)v

マリーゴールド            ニチニチソウ
 

お花だけを見ると、全く11月とは思わせない風景でした。
よく見ると、左側のマリーゴールドがハートの形をしているんですよ(^^♪

オクラ
 
  
オクラって、上に向かって伸びて行くんですね。
このままほっておくと、夏はドンドン大きく成長するそうです。


ハイビスカス
 
 
今年は気温が高くて、今でも夏のお花が元気に咲いていますが、そろそろ冬のお花に植え替えようと
準備中だそうです。

愛情を注いで育てているからこそ、綺麗に咲いて資材課に訪れる皆様を楽しませてくれていますね!
ここはまさに小林製作所様のオアシスです。
お花について語られている担当者様の姿がとても楽しそうで、キラキラしていました。

小林製作所様もこれらの花たちのように、ますます開花して”富士から世界へ”の合言葉のように
世界へ羽ばたく企業になっていかれることと思います。
蒲田工業も負けていられませんね(^O^)/

色々教えていただき、本当にありがとうございました。

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製造ライン改造工事

DATE2010.11.19 CATEGORYソリューションについて

営業推進部の金です。

防塵カバー改造工事に続き、お客様の現場でのライン変更工事をレポ致します。

事前準備


業者さんも開始時間より早く到着して、着々と準備を進めていました。
ライン変更目的は、包装機の新規導入に伴い、単品種のみ製造したラインを
多品種対応にして、フル稼働可能なラインにしていくことです。

製造ラインイメージ図



作業内容
①製造ラインと倉庫の間の壁を撤去
②折機3台の移動 + 2台追加搬入
③折機追加の為、コンベヤを1台新規導入
④旧包装機搬出


包装機の場所決め
 
    
製造室と倉庫の壁を撤去すると、こんなに広々になりました。
右側の写真のように、まず包装機を奥側に設置しました。

折機を反対側に移動
 

元々使用された折機3台は向きを変えて、反対側に配置します。
こんな大きい機械をどのように動かすんだと思っていたら、リフトや台車を使用して
手際よく動かしました。こういうのが見られるので、現場は面白いですね(*^_^*)

コンベヤ移動・微調整
 

コンベヤは軽いから、配置が一番簡単だと思いました。
しかし、高さの調整などミリ単位で計算しながら微調整を行いました。
足場に付いているネジを少しずつ回し、確認、更に調整なの繰返しでした。
結構シビアな作業ですね。(―_―)!!

残り二台の折機待ち
 
手前に空いているスペースに残り二台を配置すれば完了です。

旧包装機の搬出
 

使用しなくなった機械を搬出するまでが蒲田工業の仕事です。
クレーン付きのトラックでゆっくりと降ろしました。
工事中はずっと雨でしたが、最終日に降らなくて良かったです。
今回の工事も皆様ケガすることなく、無事終了致しました。

本当にお疲れ様でした。
これからもどんどん現場に出て、面白い記事を書いていきたいと思います。

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社長面談

DATE2010.11.16 CATEGORY社活

営業推進部の金です。

毎年のこの時期、社長が全営業所を回って社員一人一人と面談を行います。
直接社長に自分の意見をぶつける良いチャンスですが、何かドキドキ(=_=)

 

今回は経営計画書の内容などをちゃんと覚えているかどうかの確認もあると聞いて、
皆さん猛勉強!!(^_-)-☆

いよいよ面談開始
 

営業マンたちは朝から営業や工事に出るので、先に面談するように時間を調整しました。
どんな質問されるのか、盗み聞きしたいぐらいです(゜_゜>)

目標達成のために、業績アップのために、何をしているのか、すべきなのか・・・
社長も色々と聞きたいものが沢山あると思います。
 
逆に、社員も社長に不安や要望、意見などを社長に直接言えますので、お互いが本音で
ぶつけ合えるいい時間になったと思います。


 

内勤の方々は、普段社長と直接会話する時間が少ないので、もっと緊張したかも知れませんね。
当日の面談は順調に終わりました。
皆様お疲れ様でした(^^♪

蒲田工業ホームページ
 

防塵カバー改造工事

DATE2010.11.12 CATEGORYソリューションについて

営業推進部の金です。

先日、富士営業所のお客様の現場工事に連れて行って頂きました。
今回は同じ日に二つの工事がありましたが、
まずこちらの防塵カバー改造工事をレポしたいと思います。

こちらが工事現場です。


2年前にお客様から製造ライン変更の依頼を頂き、施工しました。

ソリューション事例は
<生産ラインのレイアウト変更を計画~施工まで一貫して行います >をご覧ください。


その際に、天井からの落下粉塵対策としてカバーを設置しました。
今回はその改造工事です。

改造の理由

改造の理由は設備メンテナンス時、機械上部にのって作業を行う事が多いのですが、
サイドのカバーと機械フレームとの隙間が狭くて、入りづらいそうです。
その為、片側のみ人が出入りし易いようにスペースを広げてほしいとの要望を受けての工事です。

改造前                       改造後

 
前の狭苦しい空間に比べると、だいぶすっきりしたことが確認できます。
これで、今後のメンテナンス作業も少しは楽になるといいですね(*^_^*)

蒲田工業のフレームは、設置後も部分的な変更や改造も自由にできるし、
クリーン化した場合は、フィルター交換などを定期的にメンテナンスを行っています
ので
大評判です。

現場を掃除


冒頭でも言ったように今回は同じ現場で、二つの工事を行いました。
それを知って、自分たちの工事が終わった後は、隣で行なっているは現場に挨拶に
来たと思いっきや、ほうきや塵取りを持って掃除のお手伝いを始めました。

人への思いやりやチームワークなど、こういう所でも見えるんですね(*^_^*)
先輩たちを見習って、私も蒲田工業の一人として頑張っていこうと思いました。

工事、本当にお疲れ様でした。
近々もう一つの工事のレポもさせていただきます(*^_^*)

蒲田工業ホームページ
KAMATAクリーンブース専門サイト【装置カバー】

東洋ゴム工業様ー若手社員研修会

DATE2010.11. 9 CATEGORY営業教育について

営業推進部の金です。

10月26日(火)~27日(水)、弊社の仕入先である東洋ゴム工業株式会社様の西明石工場にて行なう
若手研修勉強会に参加してまいりました。

❖新幹線で
 

入社以来いつもは先輩や営業マンとの同行が多かったんですが、今回初めて一人で移動したので、
ちょっと冒険する気分でした。
 
好天気に恵まれ、車窓から眺めた風景がとても気持ちよくて、シャッターを押してみました。
このまま旅に出ちゃおうかな・・・(^◇^)

❖研修資料
 

東洋ゴム様の若手社員研修は毎年行われるそうです。
今回も様々な企業から30人近くの若手社員が参加されました。

研修内容としては ①ゴムの基礎知識 
        ②ウレタンの基礎知識 
        ③営業活動の基礎知識
等、盛り沢山でした。

講義中には皆がイメージし易いようにゴムのサンプルを回して、手に持って、
匂いを嗅いでみたり、引っ張ってみたりながら、ゴムの特性や実用例等について
説明して頂きました。
 
ウレタンに関して、実演でその製造方法を見させていただきました。
本当に不思議なくらいに膨らんできて、すぐ硬くなりますね。
その過程は本当に面白かったです。
 
初日には、講義以外に、工場の製造ラインの見学もさせていただきました。
撮影禁止は残念でしたが、原料作成から成形・加工まで全工程を見学致しました。
 
ゴム製品は意外な所にも使用していますね。
新幹線や電車のバランスを取る防振ゴムや、建築の地震を和らげる防振用にも
ゴムが使用されていることが分かりました。


❖終了証
 
研修を終えた一人一人に終了証を配られました。

❖集合写真 

最後に参加者全員で集合写真!!

写真でもわかるように、30数人もいたのに、女子は私一人だけでした(T_T)
でも、皆さん丁寧に声をかけていただいたりしましたので、楽しい研修会でした。

このように良い機会を作っていただいた東洋ゴム工業の皆様、
本当にありがとうございました。 
研修会で学んだことを今後の仕事の中で活かしていきたいと思います。

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